2005年09月08日

やっぱり調子悪い(左側)

ここ最近は肩こり、腕の痛みなどで体がガチガチ。
そのせいか、ちょっと頭痛なんかもしてました。
耳は相変わらずで、体の振動がそのまま耳へ伝わってきて、心臓の音なんかも聴こえるし、聴こえなくていい音まで聞こえてました。

今日の症状は、2週間くらい前に調子悪いからと病院へ行きましたが、あの時とほぼ一緒。
左側の鼻の奥が気持ちわるくて痰が出やすいっていう、あれ。
薬はもちろん飲んでないし(^_^;)ほかに体にいいこともしてなかったので回復に向かうわけはないのですが、めぐりめぐってまた同じ症状とは。
明日から、とりあえずイソバイドが無くなるまで飲んでみようかな。

それ以外にもサプリメントも口にする予定です。
それはあまり耳とは関係ないけど。
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2005年08月28日

再び呼吸困難

妹が知人にもらったという映画鑑賞券で映画を観に行く。8月中しか使えないから、平日映画にいけない妹にとっては今日が最後のチャンス。
とはいえ、観たのは妹が1度見てしまっている映画(^_^;)。でも韓流好きだから2度観でも平気みたい。

昨日は一日中家にいたのであまり気にならなかったけど、外に出てわかる自分の聞こえなさ具合。もやっとしてる。全体的に低く聞こえる。あれ、昨日もそうだったっけ?

映画を観た後、近くの百貨店に入ってる製菓材料ショップでいろいろと調達。その後同じ百貨店内にある本屋さんへ。
本屋さんにいる頃からどうも耳と鼻のつまりを感じるようになってきた。
なんかやばい傾向。頭を下げたりしてなるべくそう感じないように努力。
妹がどうにか本を選び終わったので、軽く昼食を取るために移動。

食事してるときはまだよかった。でも、鼻がつまるなぁというのは感じてた。
問題はその後。

LOFTを軽く見ていこうと思ったのが間違い。どんどん鼻がつまる感じ。しかも左だけじゃなくて左右両方。雰囲気的には鼻水が出てそのまま鼻水が鼻の奥で固まる感じの鼻づまりに似てる。でも鼻なんかつまってないのに…粘膜の出方がおかしいんじゃないの?

そんなこんなしてるうちにどんどん呼吸困難に。自分が見たいものが特になかった、というのもあってか、だんだんイライラしてくる。だから誰かと一緒に街をブラブラする、という状況をなるべく作らないようにしていたんだけど。(自分の体の都合優先で考える、自分勝手な人間になってしまうから。)

そんな私の事情を察してか、妹がもう帰ろうって言ってくれた。
駅に向かう時、地下道を歩いてたらさっきより鼻呼吸がマシになってた。もしかして、上の階でしかも人が多かったから空気が薄かったの?なんて思う。空気の薄さを感じることができるわけないし、気持ちの問題だよね?と新宿を後にした。

朝早い時間の映画のため、起きたのが6時30分。平日とほぼ同じ時間だった。しかも昨日寝たのが2時過ぎで。そのせいで疲れていたのか、帰りの電車では意識はあったもののほぼ目をつぶってた。呼吸困難のため偏頭痛があったので、自宅に帰ってきて小一時間横になってた。
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posted by saki at 18:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 今日の病状 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月26日

診察券コレクター:耳鼻科で8枚め

近所の耳鼻科へ行ってきました。
2002年に耳がおかしいと思いはじめてから診察してもらった病院、今回で8つめです。1回しか行ってないとこ、数回通ったとこ、1年以上通ったとこ、イロイロですけど、今回の病院ももしかしたら今日で最後かも…。

病院の雰囲気は悪くないし、お医者さんは優しそうでいいんだけど、なにしろ私が年間通して別の病院に通っていたり、そこが耳鼻科の専門病院だったりしたので、そんなに長く診てもらってたんならその診断結果が正しいはずだ、というのを前提にして物を言ってるようでした。
そこではなんと言われたか、と聞かれたので「検査してもはっきりした原因がわからなかったのですが、メニエール病じゃないかと言われました」というと、そこから話を曲げようとはしないんですよね。「メニエール病」って、どんな症状でもアリな病気なわけで、悪い言い方をすれば「患者を納得させ易い便利な病名」なのでこの病名だったんだと思うけど。イソバイドの話を出したり、疲れやストレスを溜めないように、とか、もうありきたりの話になってしまって。体の調子が悪いのから来てるストレス以外、ストレスなんてないってば。

鼻の奥にへんなできものとかはない、と言われたのでその点では安心しましたが、なら、なんで痰が出易くなったりしてるのか?その辺は未解決。聴力検査をして、右の聴力が落ちていたのに自分でちょっとびっくりしたけど(ずっと左のほうが悪いとばかり思っていたので)、それ以上の解決はなし。
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posted by saki at 17:28| Comment(2) | TrackBack(0) | 通院日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月23日

苦しい…

鼻がつまってるわけではないと思うのに、鼻呼吸が苦しい。
普通に生きてる人はこんなこといちいち意識しないと思う。
呼吸が苦しいって、普通に生きてない証拠だと思う…

とはいえ、この症状、どこの病院に行けばいいの。やっぱ耳鼻科か?(T_T)
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posted by saki at 22:38| Comment(4) | TrackBack(0) | 今日の病状 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月20日

それでも通い続ける?

病院に行きました。
そして、時間のムダだったと思いました。

今日の受付順は2番でした。
病院を疑う患者にいいことはありません。何もかもウソっぽく思えてしまうからです。
医者も検査も診断結果も何もかも信じられなくなる。

まずは検査技師のお姉さん、今日のってまともな聴力検査なの?
ヘッドフォンのはめ方からして疑ってしまう。コードがよじれて絡まっててケーブルが少し短くなってるのに、気にせず装着。だから余裕持った座り方ができず、頭がちょっと左に引っ張られてたんですけど。左の最初から3音めくらいのとき、聞こえにくくてぜんぜんボタンが押せなかったら、急に音が大きくなって、それ以来ずっと音がよく聞こえるようになっちゃった。だから、あんなに聞こえなかった耳がすぐ音に反応する耳になっちゃって。

そして、骨導検査に変わったときもコードのよじれには全く気づかない。ヘッドフォンの装着は純音検査より雑。耳の後ろの骨が出ている部分とこめかみの部分にヘッドフォンが留まっていればいいというような感じでした。そのまま右側に雑音用のヘッドフォンもはめられて固定されたので、すごく心地悪かったです。
そして右から聞こえてきた音は、雑音というには低すぎる。少しずつ音が高くなっていくんだけど、ぜんぜん高くない。音も全部の音階出してないし。音を出す間隔も短かすぎるので、前の音を覚えてるからそのままどんどんボタンが押せちゃって。出し方も3回ずつだったり2回だけだったり、なんだかすごく雑。
右側に検査が移ると、今度は最初は雑音なし。なんで?でも結局雑音を入れてほんの数音聴かされ、あっというまに終わってしまった…。先に検査室に入った人より早く終わってしまった。こんなんでちゃんとした結果が出るんだろうか?

そう思った悪い予感が的中。

医:「2ヵ月後の診察予定でしたが、1ヶ月でいらしたんですね。どうされました?」
私:「左の耳の調子が悪いんです。
   鼻と耳の間がつまった感じがとれず、ひどいときは痰が出やすくなってまして。
   それに最近は耳管が開きっぱなしの状態が続いています。」

医:「きこえは前回とさほど変わってませんね。」

な、なんですって!そんなばかな。でもあの検査じゃしょうがないか。

私:「いえ、そんなことはなくて前より聞こえにくいんです…。
  特定の音が聞こえにくくなっているだけなのかもしれませんが。」

  (ちょっと弱気)


医:「こういう天気ですから、症状が急に変わるということはよくありますよ。
  ステロイドを出すほど聴力も落ちていないので、今回は前回出した3種類を
  2週間分出しておきますので、それを飲んで様子を見てください。」


えー?耳管開放状態についてはなんも対応してくれないの?
どう返事するかちょっと聞いてみようか?

私:「耳管が開いたときはどうすればいいんでしょうか」
医:「開いたときはどうすることもできないですよ。耳管開放は難しい病気ですので
  そんな簡単には治せません。」


そんなことは知ってる!それを承知で言ってみたんだが、こんなあっさり「治せない」といわれるとは思わなかった。
そして言葉を失ってしまった。

とりあえず薬はもらって帰ってきたけど、この病院は耳管開放にはそのくらいの取り組みしか(いや、なんの取り組みも、と言ったほうが正しい)してくれないんだな。
いまはたまたま耳管開放で悩んでいるけれど、どの症状に対してもほとんどステロイド剤を出すことで解消しようとしてるし。
「このまま通いつづけるのは時間とお金のムダなのでは?」と今日ほど思ったことはありませんでした。
なんのために朝早く出て病院にいったんだか。そう考えると非常にむなしかった。

それでもまだ通い続ける?
美容室と一緒で、そろそろ本当に見切りをつけたほうがいいのかもしれないね。
posted by saki at 23:39| Comment(3) | TrackBack(0) | 通院日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月01日

右耳がやばい

いまだ左耳が右耳ほど聞こえてないのがわかるんだけど、今度はその右耳もおかしくなってる。
音が高くなったり低くなったりして、時々聞こえない音がでてくる。
多分高い音だと思う。
もしかすると、その高い音って炊飯器のアラーム音の高さと同じなんじゃないかな、とも思ったり。

煩わしい、ボリュームを上げたり下げたりした感じのシマシマ状態の聞こえ方。
最初、録音したMP3ディスクの調子のせいかと思っていたのに、それはヘッドホンを外しても同じでした。
いままでも時々、こういう感じになっていたのには気づいていたのですが、こんなにはっきりわかった(というか気にした)のは今回が初めてだなぁ。
調子悪くなるのはしょうがないけど、あと一週間待ってもらえると非常にうれしいのに。
ライヴの日まで、もう少しいい調子が続きますように。

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普通は、夜ぐっすり眠ると朝調子が戻ってるって人のほうが多いと思うけど、自分の場合は違う。
眠って起きると不調になってる。頭がもやっとして、首から上が気持ち悪い。
寝てても起きてても薬を飲んだ日から時間が経過してるってことに変わりなく、もうすぐ有効期限が切れるという合図なのかもしれない。

悪い状態がいまや普通だから、どうしてもその状態に戻ろうとしちゃうんでしょう。
体が、いい状態の時を思い出してくれれば。
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2005年03月16日

粘膜系の薬2種とビタミン剤

よく似た効能の粘膜系の薬が2種類。

ムコダイン錠 500mg
http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se22/se2233002.html

ムコソルバン錠 15mg
http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se22/se2239001.html

この2つ、どっちも「粘液修復薬に分類される代表的な去痰薬」でしかも「痰の切れをよくするお薬です。また、鼻汁を出しやすくします」という説明。
痰を切る薬なんてあるんですね、ふーん。

そして次はビタミン剤。(これは2/16にも処方されているもの)

ビタノイリンカプセル50
http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se31/se3179107.html
ビタミンB1、B2、B6、B12の薬。

メチコバール錠500μg
http://www.interq.or.jp/ox/dwm/se/se31/se3136004.html
ビタミンB12の薬。

ビタノイリンカプセルを飲んだとき、尿の色がよけい黄色くなるのが気になっちゃってました。
ビタミンは必要以上に摂ると体から排出されるときいたことがあるけど、そういうことなのかな?
posted by saki at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | お薬情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

代休取って通院した結果・・・・

先週の土曜日に出勤したので、その日の代休を取らせてもらいました。
この日にしたのは、月・火・水の午後しか再診を担当してない私の担当医のスケジュールに診察日を合わせたため。多分、この医者が担当している患者さんは「なんで午前がないんだ」とみんな思っているはず。早く担当スケジュールが変わって欲しい(6月まで待たないとダメみたい)。

午後の診察は13時30分から開始なのですが、受付は12時から。なので、11時45分過ぎに私が病院に到着すると、既に10数人くらい並んでいました。前に並んでいる人が「○○先生はまだ午前中の患者さんの診察が終わっていないので、午後の開始時間が30分くらい遅れそうなんですが大丈夫ですか?」と看護士さんにいわれているのをたまたま耳にしてしまいました。その先生は私の担当だったのでちょっとがっかりしたけど、診察開始まで時間の余裕ができたってことで、近くの神保町あたりをウロウロ。診察が遅れる分、昼メシも遅く取りました。

とりあえず、診察開始予定だった14時より20分前には待合室に到着(まじめな患者)。普通は聴力検査から行われるのでいつ名前を呼ばれてもいいように待機していたのですが、今回に限ってはなんか状況が違うみたい。他にいる2人の先生は既に診察を開始、私の担当医は今食事を取っている最中なのでは?という時間帯なのに、まだ「1番診察室へお入り下さい」という患者呼び出しアナウンスが聴こえて。まさか、まだ午前中の患者さん終わってないの?

しばらくそんな思いで待ち続けると、思ったとおりのいやな展開。14時30分になっても午後の診察が始まらないのだ。それどころか、看護士さんが予約診察の患者さんに「さっきようやく午前の診察が終わった」という事実を説明し、更に「申し訳ありませんが予約時間も1時間ずつずれますから」と話していたのだ。やっぱりね。

その後やっと午後の部の診察が始まりました。私の受付番号は8番だったのですが、その間に予約診察や予約検査帰りの人の診察が間に入ったため、診察が終わったのは15時45分。今回、聴力検査はありませんでした。だからかかった費用が久しぶりに千円以下でホッ。

ここからようやく診察された内容を(^_^;)。前置きが長すぎ。
一ヶ月前に出された点鼻薬が全く効かなかったことを話し、耳抜きはもう1年以上も前から出来ていないので今に始まった話ではないことを伝えました。
先生はもう一度鼓膜を外側から見て、見た目に異常がないことを確認してから、鼻から通気して耳に空気が通るかを試しました。つまり、鼻の奥まで管を挿入して空気を送り込むのです。
(ほとんど喉に近いところまで入っているから、くすぐったいやら痛いやらでかなり不快です。)
耳の状態は、チューブの端と端を医者と私それぞれが耳に当てて、医者が私の耳の通り具合を自分の耳で聴いて確認します。

この結果、どうやら耳が開いたという感じがほとんどしなかったようです。
耳管の反応がかなり悪いということで、粘膜の状態をよくする?薬を出すといわれました。
「この辺りの病気はなかなか治りにくいんですが」と前置きをされて。
前にも耳管の機能が低下して別の病院に通ってたことがあるから、自分としてはああやっぱり、みたいな反応しかできませんでした。
先生に言われる言葉にただ淡々と「はい」と答えるだけ。
(実はその前の通気で鼻と喉の間が気持ち悪くて、意識がそっちに集中してしまったせいなんですけどね(^_^;))

鼻と耳の間の治りにくい場所ですから、これですぐに治るとは思っていません。
むしろ、こんな薬で治るの?と疑っているほうが多いくらい。
次、また1ヶ月後に通院予定です。それまで聴力が持てばね。
posted by saki at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 通院日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月27日

CTスキャンから半月

2月16日に病院に行ってからはや半月経ちました。
結局、その時のCTスキャンでは何もわからなかったのです。正常な状態の耳だったそう。
医者も苦笑い。そうはいうけど、どっかおかしいのは聴力検査でわかるでしょ。
誰がすき好んで病院に通い続けるかって。

その前に2週間分出してもらったステロイドを飲んでも全く効きめなかった。
やっぱり2ヶ月とか、少し間を空けないと体が反応してくれないんだなぁと思った。

医者は今回、再び点鼻薬を処方した。
去年の2月16日に出してもらったのと同じやつ。
http://fightagainstdisease.seesaa.net/article/508324.html

あれ?去年と全く同じ日に通院してたなんて(笑)。自分でもびっくり。
それとビタミン剤を2種類。
今まで1年間飲みつづけていた薬に不信感があったので、医者に「これらが効いているかどうか疑問」と言ってみたらあっさり別のにしてくれた。
こうなると、ビタミン剤ならなんだっていいのかもしれない。

それを朝・夜2回服用します。
いまのところ、効果は感じられません。単なるビタミン剤だし。
点鼻薬さしても鼻詰まりや耳詰まりから解放されたとは思えないし。

左の耳があいかわらず調子悪いです。
ヘッドホンして昔の曲を聴いていたら、以前は聴こえなかった音が聴こえてきました。
つまり、本来聴こえていい音がちゃんと聴こえず、特定の高さの音だけがはっきり聴こえるからこう思ってしまったわけなんですけどホント不快。
明日からの仕事もまた不安だな。
仕事しないで生活できるんなら、絶対仕事しないと思う。
posted by saki at 22:53| Comment(3) | TrackBack(0) | 今日の病状 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月06日

受付番号2番

今日は朝まもなく7時という6時台(めざましテレビの「今日のうらないカウントダウン」が見られない時間です)に家を出て、病院に向かいました。
着いたら病院のテレビに出ていた時間が7:39だったから、過去最も早い到着です。
もう1人到着していました。
ここは再診担当の医師が3人くらいと、初診の医師が1人待機している病院なので、誰に診てもらうかで受付の順番が変わってきますが、私の前にいたおじいさんは私と同じ先生だったので、私の受付番号は2番でした。
9時直前に呼ばれて「先に聞こえの検査をしてきて下さい」と言われ、検査をしてから診察室に戻ったらまだ1番の人も呼ばれてないような状態でした。(ここは予約診察があるので、00、15、30、45というタイミングで事前予約してる人が呼ばれるからです。)
結局、私の順番が来たのは9:15の予約の人の次。診察が終わったのが9:23くらい。
検査の結果がもっと悪くなると予想していたのに、なぜか今日にかぎって左耳の調子がよく、前回よりよくなっているという結果に。
本番に強い耳、というか、普段の自分を出せよ、こんな時にいい子ぶらなくても。医者が恐いのか?

今回はやはり、ステロイド以外の薬の補充になりました。
昨日までは「ちょっと風邪っぽいのですが」と言おうと思っていたのに、思ったより調子がいい今日の私は、そんなことを言うことすら忘れていました。帰りがけ、風邪気味で鼻の調子がいまひとつ、ということを言えばよかったなと思いました。失敗。
でも、その一言が医療費UPを招くのでしょうから、治る風邪ならガマンするか。
風邪といっても全然熱は出ず、咳も出ず、ただのどの奥がたまに傷むだけだし。
posted by saki at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 通院日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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